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メシ通 Produced by RECRUIT 「唐揚げ」はガーナ人の胃袋を掴めるのか?27歳“ごはんギーク”が切り拓く食のフロンティア

メシ通 Produced by RECRUIT 「唐揚げ」はガーナ人の胃袋を掴めるのか?27歳“ごはんギーク”が切り拓く食のフロンティア

(写真提供:関根さん)

西アフリカの赤道付近、ガーナ共和国といえば何が思い浮かびますか? カカオの一大産地、野口英世が黄熱病に倒れた国、近年ではサッカーの強豪国……。

もう少し調べてみると、大手IT企業が拠点を作っているとか、21世紀になって石油が発掘されたとか、どうやらガーナの発展性に世界中が注目している模様。とはいえ、多くの日本人にとってはまだまだ縁遠い国なんじゃないでしょうか。

今回は、そんな遥かなガーナに身一つで飛び込んで、唐揚げ屋のオープン準備を進めている26歳(取材当時。現在は27歳)の日本人がいるという話を聞き、すぐさま取材オファーを送ることになりました。

どうしてガーナで唐揚げを売るの? 現地ではどんな生活をしているの? というか、一体どんな人?? などなど、とめどなく浮かぶ疑問を本人にぶつけてみると、「つ、強い……」と唸るようなモーレツなバイタリティを目の当たりに。

以下のインタビューでは、ガーナの首都・アクラに唐揚げ屋「YOOFIN」をオープンする関根賢人さんの食への偏愛、ガーナが抱える社会課題、そして断念した事業やこれからの展望などについて、詳しく語ってくれました。

※この取材は2021年9月中旬にオンラインで行いました。

「おいしい」に魅せられた“ごはんギーク”、ガーナに渡る

(写真提供:Hiroki Yamaguchi)

──現在は唐揚げ屋のオープン準備に奮闘していると伺っています。聞きたいことはたくさんあるのですが……まずは関根さんのこれまでの経歴を教えていただけますか?

関根さん(以下、敬称略):ガーナに渡る以前は「ANTCICADA」という昆虫食レストランを仲間と立ち上げ、それ以前はミシュラン一つ星のレストランで修行していました。学生時代も「食の世界一周旅行」と称して都内の外国料理店を50店舗以上回ったり、アイルランドの農家さんで3カ月修行をしたり、インドネシアではジャコウネコのフンから採れるコーヒーに着想を得て、人間の体を通してコーヒーの味は変わるのかなどを検証する試み「人間コーヒー」を実施したり……。とにかく「おいしい」を求めていろんな経験を積んできました。

──だいぶ気になるものもありましたが……好奇心の強さがものすごいですね。

関根:小さい頃もよく野草とか、刺身に添えてあるタンポポとか、ザリガニの尻尾とか、何でも興味を持って食べていましたね。昆虫食レストランにコミットしていたのも、誰かの「おいしい」の選択肢を増やしたかったからです。もし昆虫を食べて感動すれば、翌日からは、道端の雑草など身の回りのあらゆる生き物がおいしい食材に見えてくるかもしれないじゃないですか。そうやって「おいしい」を軸に、誰かの視野を広げることに面白みを感じています。

──何となく、関根さんのスタンスが見えてきました。それにしても、どうして唐揚げなんでしょうか?

関根:もともと昔から唐揚げが大好きで、大学生の時には唐揚げ屋さんに日々通っていましたし、漠然と「将来は海外で唐揚げ専門店をやりたいな」とは思っていたんです。それに唐揚げって、誰もが「ウマい!」と言える空気が醸成されているじゃないですか。美食家の間には、安易な味などに対して簡単には「おいしい」と言わない空気感がありますけど、僕はただただ一緒にご飯を食べて「おいしい」を共有できれば十分。だから、にんにくがっつり・味濃いめの、おいしい唐揚げが一番好きな料理なんです。

(写真提供:関根さん)

──たしかに唐揚げって、子どもも大人も好きな料理という印象がありますよね。とはいえ、食文化の異なるガーナでも受け入れられる味なんでしょうか?

関根:近年、ガーナを含めアフリカ諸国では鶏肉の消費量がどんどん増えているんですよ。肌感覚でも、現地の人たちはいつもチキンシチュー(フフやバンクーという主食を浸して食べる)や焼き鳥といった形で鶏肉を食べている印象があります。味付けの面では、油、にんにく、しょうが、塩という組み合わせはガーナでも広く好まれていますね。あと、意外と重要なのが“ジャパンブランド”の存在。最近、日本は勢いがないとよく言われていますが、「おいしい」は日本に残された非常に強いブランドイメージだと思っています。アフリカでは日本車の功績もあって、クオリティへの信頼や日本人への好感度の高さなども後押ししてくれていますね。そんな日本の料理の中で最も受け入れられやすいものが唐揚げだと思ったんです。現地でふるまった際にはすごく好評でしたよ。

──現地の方々はどんな反応でしたか?

関根:「衣がおいしい!」「にんにくが効いてておいしい!」「今まで食べたことのない新しいフライドチキンだ!」などと言ってくれたので自信がつきましたね。実は、首都のアクラでは既に世界的なフライドチキンのチェーン店があるのですが、まだまだお金に余裕のある人が行く店のイメージです。大多数の現地の人が食べるのは、屋台のお手頃なローカル飯。ただ、とてもおいしいけど、主食+シチューという組み合わせでレパートリーが圧倒的に少ないんですよね。 だからこそ、まずは現地の人たちが慣れ親しんでいる屋台から、ローカル価格で新しい味を提供できるようにする予定です。

──そうなんですね。ちなみに、唐揚げをガーナ人の舌に合わせるようなローカライズは、まったく必要ないのでしょうか?

関根:とにかくガーナの人たちは辛いものが大好きで、「シト」という旨辛な調味料を何にでも付けて食べています。そこは現地に合わせて、僕も唐揚げに合うような「シト」を用意しようかなと。

▲シト。唐辛子、しょうが、にんにく、塩、フライドシュリンプ、フライドフィッシュ、玉ねぎなどから作られている(写真提供:関根さん)

関根:また鶏肉を骨までボリボリ食べる人も多く、「骨が一番おいしいんだよ」という方もいます。なので、骨つき唐揚げも提供しようと思っています。

ガーナに滞在して見えた“養鶏フランチャイズ”構想

(写真提供:関根さん)

──関根さんはこれまで数多くの国を回ってきたそうですが、どうしてガーナで事業を始めようと決めたのでしょうか?

関根:実は、もともと別の事業をやろうとしていたんですよね。具体的には、ガーナのカシューナッツに、スペシャリティコーヒーみたく新しい価値を付与して、日本に販売する事業でした。最終的には、小規模農家さんの貧困問題を解決するモデルを考えていたんです。それで2021年の春に渡航して現地に滞在したのですが、収益化できるかという問いに対して、100%自信を持って「YES」と言えなくなってしまったんです。……詳しくは後半で話すとして、もとから途上国の社会課題を解決することに関心を持っていたので、ガーナに根を張りつつ課題解決に取り組める事業を考えたときに、唐揚げ専門店のアイデアが浮かびました。

──唐揚げで社会課題解決、ですか?

関根:はい。まず一つが「小規模農家さんを養鶏でサポートする」ということ。もう一つが「現地の雇用を作れる」ということです。季節や天候に左右される農作物が多い中で、養鶏は天候リスクが比較的少なく、安定した収入を得ることができます。養鶏は比較的簡単で、始めるために特別な能力は必要ありません。さらに雛から二カ月で現金化できて、キャッシュフローの強い味方にもなります。

──農家に「養鶏」を兼業してもらおうということですね。

関根:でも、ガーナのカシュー農家さんに滞在している間に、「鶏小屋はあるんだけど鶏を買ったり育てたりする資金がないんだよね」と話していた方がいました。だから最初のハードルさえ超えて養鶏を導入できれば、 収入に対して確かな効果があると思ったんです。そこで、僕が初期コストを貸し出すマイクロファイナンスを考えました。マイクロファイナンスにはお金が返済されないリスクがありますが、お金でなく鶏で返済してもらえば確実に回収できるんじゃないか、と。農家さんのリスクも少ないし、その鶏が唐揚げ屋さんの仕入れになります。ゆくゆくはおいしい鶏を育てる養鶏モデルをブランド化して、フランチャイズのような形で多くの小規模農家さんに導入してもらえたら、という将来も考えています。

──唐揚げの店舗だけでなく、養鶏もセットで行うと。先ほど仰っていた「アフリカ諸国で鶏肉需要が高まっている」背景ともリンクしそうです。では、もう一つの雇用に関しては?

関根:ガーナに滞在してさまざまな人と接するにつれ、何よりも仕事が足りていないという現状に気づきました。滞在した農家さんの家でも、働きざかりの若者がたくさんいるのに、出稼ぎに行っても仕事がないから、仕方なく農作業をやっているといった状況がありました。作業といっても、かなりのんびりしていて一日二時間ほどです。ここでもやっぱり、数字を作って雇用を生み出すことが、シンプルだけどものすごく大事なことだと思ったんですね。そして、現地で唐揚げ屋さんを開けば、少しずつ雇用を生んでいけるのではないかと考えました。

──まさか唐揚げ好きという話から、経済と雇用の話になるとは……。

関根:また唐揚げは、オペレーションが比較的楽なのも魅力的でした。今後の広がりを考えた時、レシピの教えやすさはとても大事な要素になります。どちらもまだまだこれからだし、やることもたくさんあるのですが、まずは屋台に集中して取り組んでいきます。

メシ通 Produced by RECRUIT 「唐揚げ」はガーナ人の胃袋を掴めるのか?27歳“ごはんギーク”が切り拓く食のフロンティア

カシューナッツ事業の断念

▲カシューの種子部分、つまり「カシューナッツ」。これが海外で加工され世界に出荷される(写真提供:関根さん)

──唐揚げ屋から話は逸れますが、先ほど話に出てきたカシューナッツの事業についても詳しく教えていただけますか?

関根:普段僕たちが食べているカシューナッツは、袋の裏側を見てみるとほとんどが「インド産(もしくはベトナム産)」と表記されています。でも、実はガーナだったりコートジボワールだったり、世界中のいろいろな地域で育てられているんです。一度インドへと輸出されて、加工されてから再び世界中へと輸出されるから、「インド産」という表記になっているんですよ。

──そうだったんですね。

関根:自分が食べているものが食卓に届くまでのストーリーを知りたい人はたくさんいるはずなのに、そこがブラックボックスになっている現状が面白くないなと思ったんですよね。それで、スペシャリティコーヒーのようにカシューナッツを生産する農園ごとに味比べできるような、スペシャリティカシュー文化を作りたいなと構想したのが、ガーナへ渡航するきっかけでした。

──たしかに、カシューナッツの原産国って気にしたことがありませんでした。

関根:カシューナッツの農家さんは、コーヒーと同じように構造の中で搾取されやすい現状があります。特にサブサハラ(アフリカのうちサハラ砂漠以南の地域)の小規模農家さんは貧困状態にある家庭も多くて、子どもを学校に通わせられないなどの問題も多く見受けられます。カシューナッツが十分な価格で取引できるようになれば、少しでも問題の解決に繋がるのではないかと思ったんです。それに、カシューの果肉部分はカシューフルーツ(カシューアップルとも)というんですが、これも活かせないかと考えました。独特な風味はあるけれど甘酸っぱくて、なかなか珍しいおいしさなんですよ。ただ、水分量が多くて腐りやすく、保存が難しいのが原因で、ほとんどが廃棄されてしまっている現状があります。もしカシューフルーツにも価値を付けることができれば、農家さんの収入源も増やすことができるんじゃないかと思いました。

──最初の渡航はカシュー農家の現地調査だったんですね。

関根:はい。当初はカシュー農家さんのツテなんて無かったので、乗合バスで田舎へと向かい、体当たりでカシュー農家さんを探しました。幸いにもすぐに見つかって、農作業を手伝ったり、一緒にご飯を作ったりしながら一カ月半ほど一緒に過ごすことができました。 その中でたくさんの気付きがあったんです。

──体当たりだったとは……。気付きとは一体なんでしょう。

関根:農園には木から自然落下したカシューフルーツがあちこちに転がっていて、収穫の際にはそれを拾ってナッツだけを取り外します。ただ、フルーツの腐敗が思っていた以上に早く、虫が集っていて、食材として使用するのは難しい状態でした。もちろん収穫方法を変えることは可能ではあるけれど、その分労力はかかるし、木の高いところになっている状態から実を収穫するのはかなり大変そうでした。

(写真提供:関根さん)

関根:また、カシュー農家さんは、カシューだけを育てているわけではなかったんです。マンゴーにキャッサバ、唐辛子にコーラナッツと、十数種類もの野菜や果物があって、その中の一つにカシューがあるというくらいです。しかもカシューの収穫時期は、一年のうち三カ月ほどだけ。僕がカシューの価値を高めることができたところで、一時期の効果しか期待できず、インパクトが弱いのかなと思いました。

──カシューだけでは困窮した状況を変えることが難しいのですね。

関根:そうした気付きを得たこともあって、ガーナの資源に付加価値を付けて日本で販売するビジネスというよりも、この地に根を張ってアフリカの現地マーケットを舞台に勝負していきたいという気持ちが湧いてきました。それに、最初にお話しした通り、僕にとってもう一つ大きなテーマが「おいしいを増やす」こと。ガーナをはじめ、急激な人口増加、経済発展の真っ只中にあるアフリカの人たちは、どんどん「おいしい」を求めていくようになると思うんです。しかしまだまだ食の選択肢が圧倒的に少ない。そこで、唐揚げ屋さんを通じて、アフリカに「おいしい」の供給を増やしていきたいと考えました。

唐揚げで食のフロンティアを広げる

(写真提供:関根さん)

──屋台に話を戻します。2021年9月末現在、開店準備をしている中で苦労はありますか? 日本では資格やら届け出やら、何かと大変ですよね。

関根:やっぱり日本とは違った苦労がたくさんありますね。アフリカンタイムとでも言うんでしょうか。ここではあらゆることがゆっくりと進んでいくので、早く屋台を始めたい自分としては日々モヤモヤすることがあります。 発注したものは当たり前に遅れるし、アポを取っても数時間の遅刻は当たり前で、場合によっては何日もずるずると伸びていきますし、雨や休日には仕事が完全に止まってしまいますし。いちいちイライラしていてもしょうがないので、今はそういうものだと受け入れるようにしています(笑)。

──日本はきっちりしすぎるくらいきっちりしますからね。

関根:手続き関連も苦労していますよ。現地の人が屋台を開く際には規制もなくすぐに始められるそうですが、外国人がやろうと思うと、労働許可や土地の許可、飲食許可などあらゆる手続きを厳密に踏んでいく必要がありました。さらに土地の許可をようやく取れた翌日には、抑えた土地に見知らぬ商品が陳列されているというトラブルもありました。土地登録庁に抗議をしに行ったら、実は前回対応してくれたスタッフは土地の登録権限を持っていなかったのだと発覚したり、苦笑いしてしまうトラブルは尽きませんね(笑)。国の機関であっても、外国人というだけでぼったくりをしてきたりするので、それに対してもエネルギーを使いました。

(写真提供:関根さん)

──それはしんどそう……。これから屋台の経営をしていくにあたっても分からないことだらけですよね。

関根:屋台を選んだ理由として、試行錯誤しやすいという点があります。まだまだ現地の人たちのニーズを理解しきれていないのが現実なので、屋台で小さく始めて、反応を見ながらトライアンドエラーを繰り返していきたいですね。

▲防犯のため、機材は毎回セッティングし直す必要があるのだそう(写真提供:関根さん)

──先ほどから話を伺っていて、関根さんは未知の土地でひとり新しいチャレンジを始めることを、あまり恐れていないように見受けられます。ご自分の中で大切にしているスタンスはありますか?

関根:今一番興味が湧くものに全力で没頭するという姿勢は大切にしていますね。そんな姿勢であり続けるためには、いつどんなタイミングでも自分をリセットできなくてはいけないと思っています。 何歳であっても、その分野でレベル50くらいまで積み上げていたとしても、自分を壊してレベル0からまた始めてみるんです。レベル0からリスタートしたって、一年くらい全力で没頭すれば案外見える景色は変わっているものなので。一年で人は十分変われる。そう信じているので、あまり怖さは感じないんですよね。

──つ、強い……。「おいしい」を広げたい、という明確な目標があるからなんでしょうか?

関根:そうですね。それと、これまで海外を訪れた際に、旅先で出会った外国の方たちに唐揚げを振る舞ったことが何度もあったんです。唐揚げきっかけで仲良くなることもありました。だから「おいしい唐揚げは世界共通で愛されるはずだ」という自信が、なんとなくあるんです。

今はとにかくやらなくてはいけないことがたくさんありますが、まずは現地の人たちに愛される唐揚げブランドにして、ゆくゆくはガーナの多くのエリアに、そして周辺の西アフリカ諸国に、最終的にはアフリカ全土に「おいしい」を増やしていけたら嬉しいです。

──関根さんの、いや日本人のソウルフードである唐揚げが、世界との窓口になっているんですね。これからの活躍を期待しております。ぜひ数年後、また取材させてください。本日はありがとうございました!

▲屋台で初めて揚げた唐揚げ(写真提供:関根さん)

唐揚げ屋の屋号である「YOOFIN」の“YOOFI”とは、「金曜日生まれ」という意味。ガーナには家族や友人の生まれた曜日を覚える文化があり、その曜日によって愛称がつけられるそうです。関根さんはその文化にあやかって、ガーナに初めて訪れた2021年4月2日(金曜日)を屋号に刻んだといいます。

「金曜だし、唐揚げ食べよっか」。そんな会話がアフリカの日常になる未来を目指して、関根さんは今日も開店準備に励んでいます。

※後日談

インタビューは開店前の9月に行いましたが、2021年11月現在でオープンから1ヶ月が経ちました。Twitterの現地報告を見ると、(あらゆるトラブルに巻き込まれながら)狙いどおりじわじわと地元の人からの認知を得ているようです。

そんな関根さんのガーナ屋台奮闘記が気になる方は下記Twitterをチェックしてみてください。

書いた人:namahoge

95年生まれ、横浜市在住。大学在学時に地域文芸誌『三浦半島ジャーナル』を発行。現在は音楽や料理、文学、ローカルなどをテーマに取材・撮影・執筆を手掛けるフリーライター。好きな料理はお粥。

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