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Wi-Fiルーターはどこに置く?「電波の飛び」と「見た目」で色々試してみた! - INTERNET Watch

Wi-Fiルーターはどこに置く?「電波の飛び」と「見た目」で色々試してみた! - INTERNET Watch
ワンルームならコンパクトなWi-Fi 6ルーター1台でも十分。部屋の雰囲気にも合う!

 Wi-Fiルーターを設置しよう、となると、気になるのが「電波の飛び」だ。家中ちゃんと通信できるようにしたいし、あまり広くないお宅でも、「風呂には電波が入りにくい」なんてこともあったりする。

似たような製品でも電波の飛びは異なってくる

 しかし、「どこでもいいか?」というと、そうでもない場合も多いだろう。「性能重視」で気にしない人もいる反面、「トゲトゲ」した見た目を気にしたり、掃除の手間を考えたりで、物陰に隠したり下駄箱の中にしまってしまう人もいるようだ。もちろん、下駄箱の中では電波の飛びは落ちるはずだが、「それでどのぐらい変わるのか?」が気になる人もいるだろう。

Wi-Fiルーターはどこに置く?「電波の飛び」と「見た目」で色々試してみた! - INTERNET Watch

 そこで今回、「Wi-Fiルーターの置き場を考える」というテーマで、「電波の飛び」と「見た目」を検証してみた。

 題材にしたのは、トゲトゲしてないキューブなデザインのASUS「ZenWiFi AX Mini」と、オーソドックスなWi-FiルーターであるASUS「RT-AX55」の2製品。いずれも最新規格であるWi-Fi 6に対応する最新モデルだ。同社の独自機能「AiMesh」にも対応し、対応製品を追加することで、電波の到達範囲を拡張できる。価格は、オーソドックスなRT-AX55がちょうど1万円前後で、ZenWiFi AX Miniがおおむね1万2000円ほどだ。

【さまざまな場所で「電波の飛び」と「見た目」を検証】「クローゼットの中」でどれぐらい電波の飛びが変わるかどうかや、部屋による印象の違いについて検証してみた

 ちなみに、検証前は「価格差はデザインの違い」と思っていたが、検証してみると、電波の飛びはZenWiFi AX Miniのほうがいいくらいで、普通のルーターではあまり飛びにくい風呂場でもしっかり電波が入っていた。こうした点を含め、モデルによって電波の飛びと見た目の印象がどう変わるかを確認してほしい。

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