Grand opening, up to 15% off all items. Only 3 days left

【インタビュー】「モンスターハンターライズ」辻本P&一瀬Dオンラインインタビュー - GAME Watch

 カプコンが3月26日に発売予定のNintedo Switch用アクション「モンスターハンターライズ」。

 本作はスピーディーで新しい狩りアクションを可能とする「翔蟲」や「オトモガルク」などの新要素に加え、和のテイストを強く押し出した世界観とモンスターが特徴的な今までに無い「モンスターハンター」作品となっている。

【インタビュー】「モンスターハンターライズ」辻本P&一瀬Dオンラインインタビュー - GAME Watch

 本作の体験版リリース後にはSNSでトレンド入りを果たし、一時はサーバーがパンクしてDLが難しくなるほど多くのプレーヤーが注目していた。また、体験版とあわせて実は「狩猟笛」も大きな話題となっていた。演奏システムの変化や「鉄蟲糸技」を始めとした新たな攻撃アクションの多くが派手かつ高性能であり、全体的に新感覚の強力武器に仕上がっている。実際に遊んだプレーヤーからは感動の声が多く溢れ、特に過去作品から狩猟笛で遊んできたプレーヤーはその進化に驚愕している様子が各所で見受けられたのである。

関連記事【今作一番の注目株である「狩猟笛」】補助効果が音符を譜面に並べるだけで発動するようになり、演奏やコンボが非常に行いやすくなった旋律効果を全て発動しながら大ダメージも狙う事ができる三音演奏は攻防一体の革新的な技だ「鉄蟲糸技」も強力で特にダメージを軽減しながら仰け反らずに攻撃を行える「スライドビート」は汎用性も高く扱いやすい他のアクションも性能が高いモノが揃っており、加えて当然既存通り味方の強化も行えるのでチームプレーにも向いている武器へと進化した

 今回は本作について、カプコンで本作のプロデューサーを務める辻本良三氏と一瀬泰範氏の両名に3社合同のオンラインインタビューをする機会に恵まれた。以前実施したオンラインインタビューから数カ月が経ち、いよいよもってその全容が明かされてきた本作。今回は特に踏み込んだことも聞くことができたので、早速その内容をご紹介する。

プロデューサーの辻本良三氏(右)とディレクターの一瀬泰範氏(左)関連記事

関連記事

2030年にはAIコンシェルジュは実現する?KDDIの研究開発がつなぐ未来の姿(前編)|TIME&SPACE by KDDI

2030年にはAIコンシェルジュは実現する?KDDIの研究開発がつなぐ未来の姿(前編)|TIME&SPACE by KDDI

lifehacker
lifehacker LifeHacker LifeHacker 玄関での梱包カットに便利なカラビナ。医療用の刃が切れ味抜群!【今日のライフハックツール】

lifehacker lifehacker LifeHacker LifeHacker 玄関での梱包カットに便利なカラビナ。医療用の刃が切れ味抜群!【今日のライフハックツール】

【2021年】電子レンジとオーブンの最新おすすめ11選!選び方のポイントも徹底解説

【2021年】電子レンジとオーブンの最新おすすめ11選!選び方のポイントも徹底解説

1人暮らしのワンルームにおすすめ「収納家具」5選 無印や山善などのお手頃価格な家具が勢ぞろい!

1人暮らしのワンルームにおすすめ「収納家具」5選 無印や山善などのお手頃価格な家具が勢ぞろい!